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2017年8月 9日 (水)

治臓術と筋膜リリース

注意誤字脱字は気にしないでください。突然文体が変わるが気にしないでください。
波動を変えたくないため途中からそのままにしております。
マントラを使いながら書いていたためにと途中から繋がり書いています。偶然のことなのでそのままにしてます。波動の感じるかたは私な部分と全く違う部分とを楽しんでみてください。
今回の研修会でやった筋膜リリース
目標は筋肉や筋膜です。
治臓術の標的となるものは
肉体側の組織(骨、内臓、神経、等)、丹田、経絡、胞中
から
霊体側の108のチャクラ、クンダリニー、72000本のナーディ
まで幅広い。
白鳥先生に施術に最適な順番を教えてもらいました。
しかしお客様の都合や状況や勤め先等の労働環境で王道な順番はあっても最優先されるものが違うんだろうなと感じます。
順番の中でやっておかないと直ぐにぶり返すとかはありそうです。
優先順位、絶対外せない必須を考える必要もあります。
肉体側と霊体側で繋がってますしオーバーラップしている部分も存在します。
先生の資料だと霊体第一層で肉体と重複して同型とあります。
繋がって影響しあっています。
治臓術で扱う範囲は莫大です。
限られた時間内で全ての施術するには技術的時間的に網羅するのが難しい場合があります。
その昔鍼灸の勉強にいっていて、その先生が言った言葉で記憶に残る言葉があります。
間違っていないけどもそのツボの配穴は遠いな。もっと近い配穴があるから考えてみて
人体は繋がっていて触れば影響があります。
間違いではない。否定する必要もない。
ただ目的とする結果を出すのに遠い
思った効果や結果を出すには時間や回数を重ねないと効果や満足な結果を出すことができない。
一つの症状を出している因が複数存在していることもあります。
その配分や比率は様です。
a80、b20こんなケースは分かりやすいが、a40b30c30なんて分かりにくいケースも存在します。
施術でチャクラの調節等、霊体側〜経絡まを通しているいる時、緩んで繋がり施術してた最適な強さは緩い擦るような強さであることが多い
今回筋膜リリースを勉強して
肉体と繋がって最適な強さを確認して押すと霊体側や経絡を通す強さより遥かに強い刺激を求めている。本当に指圧のような圧になる。
今まで私は気の操作や経絡を通すことを念頭に置いて施術をしていたが筋肉に対する施術はおざなりだったように感じる。
白鳥先生のブログの
気功や波動遠隔ヒーリングの体感が低い原因にあるように
一部の敏感な患者以外は施術の効果分かりにくい
そして霊体や経絡の施術も肉体が悪くなりすぎてフィードバックしにくい。
多少の肉体の悪さなら霊体側を施術すれば直ぐに肉体も楽になり、寝れば体も回復する。肉体が悪くなりすぎてその経過が過ぎれば肉体のアプローチが必須となる。
しかし霊体側のアプローチなしに人を救うことなど不可能である。
これからの治蔵術を志すものは
肉体をベースにしながらも霊体側の施術を伸ばし日研磨すると良い
明らかに施術の効果がのびるはずである。
何が何処に作用するか日考えながら施術を深めよ

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